こんにちは。
社会科学部1年の柳川です。
暦の上では秋にも関わらず、毎日厳しい暑さが続いていますね。
毎日道場に向かうだけで、汗だくになります。早く秋らしい気候になってほしいものですね。
さて、最近の私はというと、7月の初め頃に右肘脱臼の怪我をしてしまいました。
怪我というのは、ほんとに面倒なものです。
最初の頃は固定をしていたため、字が書けず、箸も使えない。それから、固定が外れても、腕に負担が掛かることはできない。現在は、日常生活にこそ支障はないですが、柔道ができない。
患部にもよりますが、怪我は毎日当たり前にできていたことを当たり前にできなくさせます。
毎日当たり前にしていたことが、どれほど良いものだったのか。
失ってから気づくというものですね。
怪我が治ったら、改めて、当たり前のことが当たり前にできることに感謝し続けたいと思います。
皆様も怪我と病気には、お気をつけてください。
それでは。