こんにちは、スポーツ科学部の福田城太郎です。 今回、私は「致知」の山下泰弘さんの「我が柔道人生を語る」の記事を読みました。今回の記事を読んで、強い選手でも順調なことばかりではなく、けがや苦しい経験を乗り越えながら成長してきたことが印象に残りました。どんな状況でも自分にできることを考え、前向きに行動する姿勢が大切だと感じました。自分も思うような結果が出ないときこそ、焦らず今できることを積み重ねていきたいと思いました。